2012年09月09日

    フェイスブックが怖い?フェイスブックが危ない (文春新書)を紹介。

    内容説明
    「懐かしい人に再会できる」「人脈づくりに役立つ」「震災時の安否確認にも便利」……。「実名登録」を原則とする「フェイスブック」が大人気を博している。世界で9億人、日本での利用者も1000万人を突破したという。ただ、気をつけなければならないのは、安心感と裏腹にある負の側面。プライバシーの流出やサイバー犯罪をはじめとした被害が広がり、海外では、殺人事件にまで至った例もあるという。


    内容(「BOOK」データベースより)
    「懐かしい人に再会できる」「人脈づくりに役立つ」「震災時の安否確認にも便利」…。今や世界で9億人が利用する「フェイスブック」。便利さの一方でプライバシーの流出やサイバー犯罪の被害も広がっている。セキュリティの第一人者が安心して使うための実践的なノウハウを伝授する。

     

    私は、今のところ、フェイスブックで怖い目にはあっておりませんが・・・いや、一度、以前、勤めていた会社の同僚とニアミスしそうになって怖かったです。友達申請がきて・・・。無視していたら、キャンセルされてましたが・・・。

    他には、友達タイムラインを見ていると、小学生以下の娘さんの写真とかが、バンバン流れてくるのですが・・・。そういうのは、大丈夫なのかな?と思ったり。

    インターネット・リテラシーのある人は、大丈夫だと思いますが・・・FBからインターネットを始めるような人は、このような本を読んでおいた方が良いのじゃないかな?と思いました。

    起こる危険性があるのが、インターネットだと思うのです。


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    posted by ジャンプ創造神。 at 07:43 | Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
    この記事へのコメント
    はじめまして、フェイスブックが危ないの著者の守屋です。本をブログでご紹介頂き誠にありがとうございます。
    Posted by 守屋英一 at 2012年09月09日 22:49
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